「あいづこすがわ」とは?

言葉 詳細
会津越川

概要 (Wikipediaから引用)

会津越川駅(あいづこすがわえき)は、福島県大沼郡金山町大字越川字中屋敷にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の駅である。 駅構造 単式ホーム1面1線を有する地上駅。ほぼ東西に走る線路の北側に短いホームを添えただけの簡単なつくりとなっている。ホームは列車1両分の長さしかないため、2両以上の編成を持つ列車では、前側の車輛の扉を使っての乗降となる。 会津坂下駅管理の無人駅。駅舎はないがホームに接して小さな待合室がある。 駅周辺 只見川の南側に位置する駅で、駅と只見川との間を国道252号が走っている。 深入山 烏帽子山 伊南川水力発電所 利用状況 2004年度の乗車人員は、1日平均5人。 バス路線 最寄りのバス停は「JR会津越川駅前」となる。 会津線の会津川口駅から只見駅までは、電源開発の専用線を利用して1963年(昭和38年)8月20日に開通しているが、当初この駅は設けられなかった。