「あいづにしかた」とは?

言葉 詳細
会津西方

概要 (Wikipediaから引用)

会津西方駅(あいづにしかたえき)は、福島県大沼郡三島町大字名入字根岸居平にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の駅である。 駅構造 単式ホーム1面1線を有する地上駅。かつては有人駅で島式ホーム1面2線を有しており交換可能駅であった。現在駅舎はなく新しく小さな待合所のみの無人駅である。会津坂下駅が管理する。 出口は小出方面列車が右側、会津若松方面列車が左側である。 利用状況 2004年度の乗車人員は、1日平均5人。 駅周辺 会津西方から会津宮下の間で列車は第二只見川橋梁を渡る。 西方郵便局 三島町生活工芸館 - 徒歩約20分。木工・陶芸・縄綯い等のものづくり体験ができる。 只見川 西隆寺 国道400号 福島県道344号名入西方停車場線 バス路線 最寄りのバス停は「名入(西方駅前)」となる。 1941年(昭和16年)10月28日 - 一般駅として開業。 1971年(昭和46年)8月29日 - 貨物、荷物取り扱い廃止。駅無人化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本に継承。