「あいづみやした」とは?

言葉 詳細
会津宮下

概要 (Wikipediaから引用)

会津宮下駅(あいづみやしたえき)は、福島県大沼郡三島町大字宮下字田中にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の駅である。 駅構造 相対式ホーム2面2線と側線を有する地上駅になっている。 直営駅(管理助役配置)であるが、会津坂下駅が当駅を管理する。出札窓口(営業時間5時30分 - 19時30分、POS端末設置、指定券取扱)がある。 かつて使用されていた留置線や転車台などが現在も下りホームの後ろに草に埋もれて残っているが、これらの線路は本線とはつながっていない。 のりば 駅舎側から、 新潟・福島豪雨災害に伴う暫定ダイヤでは夜間留置運用があった。 利用状況 2014年度の1日平均乗車人員は36人である。 駅周辺 小出方面の列車は当駅を出ると只見川に沿うが(車窓右手)、しばらくすると第三只見川橋梁で只見川を渡り、すぐ滝原トンネルに入る。滝原トンネルを出ると、車窓左手に少しだけ只見川を望むことができるが、またすぐ早戸トンネルに入ってしまう。