「あきつ」とは?

言葉 詳細
秋津

概要 (Wikipediaから引用)

秋津駅(あきつえき)は、東京都東村山市秋津町五丁目にある西武池袋線の駅である。駅番号はSI16。 年表 1917年(大正6年)12月12日 - 開業。 1922年(大正11年)10月1日 - 電化。 1959年(昭和34年)12月21日 - 清瀬 - 秋津間複線運転開始。 1960年(昭和35年)5月25日 - 秋津 - 所沢間複線運転開始。 1974年(昭和49年)12月 - 駅構造を島式ホーム1面2線から相対式ホーム2面2線に変更。 1990年(平成2年)12月23日 - 北口開設。 2005年(平成17年)9月1日 - 2006年(平成18年)3月6日 - 駅構内改良工事を実施。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅。ホーム西側半分と南口は東村山市、1990年に開設された北口と1・2番ホームの一部は埼玉県所沢市、ホーム東側半分は東京都清瀬市で、敷地は1都1県3市にまたがる。 2006年までに構内改良工事が施工され、各ホーム間を連絡する跨線橋部分にエスカレーターとエレベーターが整備され、1番ホームには待合室が設置されている。

安芸津

概要 (Wikipediaから引用)

安芸津町(あきつちょう)は、かつて広島県豊田郡に存在した自治体である。現在は広島県東広島市である。 2005年2月7日に賀茂郡黒瀬・河内・豊栄・福富各町とともに東広島市に編入された。 地理 河川 三津大川 高野川 郷川 山 蚊無奥山(541.6m) 野山(491.8m) 灘山(296.4m) 島 藍之島 大芝島…有人島。ビワ、ミカンを中心に栽培。 小芝島 唐船島 鼻繰島 ホボロ島 龍王島…龍王島自然体験村がある。 町名の由来 「安芸国の良い津(港)」という意味が込められており、発足当時の宮村才一郎広島県知事(任期:1942年6月 - 1943年7月)が命名した。 沿革 1889年4月1日市町村制施行。安芸津町域には当時賀茂郡に属する早田原・三津の両村と豊田郡木谷村があった。 1893年4月12日三津村が町制施行して三津町になる。 1943年1月1日賀茂郡三津町及び早田原村、豊田郡木谷村が対等合併して安芸津町が成立する。