「あきながつか」とは?

言葉 詳細
安芸長束

概要 (Wikipediaから引用)

安芸長束駅(あきながつかえき)は、広島県広島市安佐南区長束四丁目にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)可部線の駅である。 1928年(昭和3年)11月19日 - 広島電気線(当時)の新庄橋停留場(現存せず) - 長束停留場(初代、後の安芸山本駅。現存せず)間に、大師停留場(だいし-)として新設開業。旅客駅。 1931年(昭和6年)7月1日 - 広島電気線が広浜鉄道へ譲渡され、同社の停留場となる。 1933年(昭和8年)4月21日 - 長束停留場(2代目)に改称。同時に長束停留場(初代)は山本停留場に改称している。 1936年(昭和11年)9月1日 - 広浜鉄道国有化、国有鉄道可部線の安芸長束駅となる。 1984年(昭和59年)2月1日 - 荷物の取扱を廃止。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道(JR西日本)が継承。 1992年(平成4年)11月 - みどりの窓口営業開始。 199X年(平成XX年) - 現在の駅舎が完成。 2007年(平成19年) 7月15日 - ICOCA対応簡易型自動改札機設置。