「あしろ」とは?

言葉 詳細
足代

概要 (Wikipediaから引用)

『布施駅』より : 布施駅(ふせえき)は、大阪府東大阪市長堂一丁目にある、近畿日本鉄道(近鉄)の駅。駅長配置駅である。 伊勢・名古屋方面(大阪線)と、奈良方面へ向かう線路(奈良線)が分岐する一大ジャンクションである。駅長が置かれ、大阪線の当駅から弥刀駅間の各駅と奈良線の河内永和駅から八戸ノ里駅間の各駅を管理している。東大阪市の市街地の中心部に位置するが、市役所は当駅の近辺にはなく(けいはんな線荒本駅が最寄)、公共施設は隣の河内永和駅周辺に多い。 奈良線は書類上当駅を起点としているが、全ての列車が難波以西(大阪線は上本町以西)に直通し、当駅で折り返す列車は存在しない。案内上も殆どの場合大阪上本町駅を奈良線と難波線の境目として扱っている。また、大阪線は当駅から上本町までが複々線となっており、大阪線列車と奈良線列車は完全に分離されているが、当駅の手前で複々線を上下に分け、当駅のプラットホームを二重構造にすることにより、完全な立体化が達成されている。

安代

概要 (Wikipediaから引用)

安代町(あしろちょう)は、かつて岩手県におかれていた町である。2005年(平成17年)9月1日に、岩手郡西根町・松尾村と合併し、八幡平市となった。 町制施行当時は二戸郡だったが、2002年から廃止時点(2005年)までは岩手郡だった。 リンドウの生産に力を入れ、その生産量は日本一である。安比高原スキー場、田山スキー場、安比温泉を中心として、観光レジャー施設も充実する。キャッチフレーズは、「花とスキーと温泉の町」であった。 沿革 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制が施行される。 荒谷村と浅沢村が合併し、二戸郡荒沢村が成立。 田山村が単独で村制施行し、二戸郡田山村が成立。 1956年(昭和31年)9月30日 - 荒沢村と田山村が合併し、二戸郡安代町となる。 2002年(平成14年)4月1日 - 郡の所属が変更となり、岩手郡安代町となる。 2005年(平成17年)9月1日 - 安代町と岩手郡西根町、同郡松尾村が合併し、八幡平市となる。