「あずみおいわけ」とは?

言葉 詳細
安曇追分

概要 (Wikipediaから引用)

安曇追分駅(あずみおいわけえき)は、長野県安曇野市穂高北穂高にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線の駅である。 市名は「あづみ」だが、駅名は「あずみ」と表記される(大町市の安曇沓掛駅も同様に「あずみ」である)。 1915年(大正4年)の開業当初はアルプス追分駅と名乗っていたが、北アルプスの登山口と間違えて下車する人が多く、また本来の登山口である有明地区からの抗議もあって1919年に安曇追分駅に改称した。 1926年(大正15年)からは池田鉄道が当駅に乗り入れていたが、1938年(昭和13年)には池田鉄道が廃止となっている。 1915年(大正4年)11月16日 - 信濃鉄道のアルプス追分駅として開業。旅客営業のみ。 1919年(大正8年)7月10日 - 安曇追分駅に改称。 1926年(大正15年) 9月21日 - 池田鉄道の当駅 - 北池田駅間が開業。 9月30日 - 貨物の取扱を開始。 1916年(大正5年)9月18日 - 南松本駅を松本駅に統合して共同使用駅化し、同駅経由での旅客連絡運輸を開始。