「あたしか」とは?

言葉 詳細
新鹿

概要 (Wikipediaから引用)

新鹿駅(あたしかえき)は、三重県熊野市新鹿町にある、東海旅客鉄道(JR東海)紀勢本線の駅である。 1956年(昭和31年)4月1日 - 紀勢西線の駅として開業。 1959年(昭和34年)7月15日 - 三木里駅から当駅までが開通。これに伴う線路名称改定により、紀勢本線所属となる。 1983年(昭和58年)12月21日 - 無人化。ただし、1992年頃までは管理駅から職員が派遣され、乗車券の販売を行っていた。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により東海旅客鉄道に承継。 駅構造 1面2線の島式ホームを有する地上駅。ホームと駅舎を遮断機つきの構内踏切が結ぶ。カーブ上に位置するため、ホームは湾曲している。 駅舎は開業当初からのもので、近隣の駅と意匠がよく似ている(開業の時期がほぼ同じため)。 熊野市駅の管理下にある無人駅で、駅舎内の窓口はシャッターが降ろされている。ただし、近年は熊野大花火大会の開催日(例年8月17日)に限り駅員が派遣され、窓口で乗車券を発売する。