「あべれーじ」とは?

言葉 詳細
アベレージ

概要 (Wikipediaから引用)

『アヴェレージ・ホワイト・バンド』より : アヴェレージ・ホワイト・バンド(Average White Band)はイギリス出身のファンク、ソウル/R&Bのバンド。 1971年にスコットランドで結成。1973年にエリック・クラプトンのコンサートのサポートを務め、同年にデビューした。1974年にニューヨークへ渡り、2枚目のアルバム「AWB」を発表。アルバムからシングルカットされた「ピック・アップ・ザ・ピーセズ」は、1975年にインストゥルメンタル(歌なし)の曲としては異例の全米1位の大ヒットを記録した。 バンド名の通りメンバーは白人ながら(後に黒人メンバーも在籍)、音は非常に黒い。そのためホワイト・ソウル、ホワイト・ファンクと呼ばれることがある。 何度かのメンバーチェンジを経て、1980年にはディスコ調の「レッツ・ゴー・ラウンド・アゲイン」もヒットするがバンドは行き詰まり、1982年に解散した。1996年に再結成し、現在も活動中。 ディスコグラフィー Show Your Hand (1973) AWB (1974) Cut The Cake (1975) Soul Searching (1976) Person To Person (live) (1976) Benny & Us (1977) Warmer Communications (1978) Feel No Fret (1979) Shine (1980) Volume VIII (1980) Cupid's In Fashion (1982) Soul Tattoo (1997) Face To Face (live) (1999) Living In Colour (2003) Greatest and Latest (2005) 外部リンク 公式ウェブサイト。