「きいうちはら」とは?

言葉 詳細
紀伊内原

概要 (Wikipediaから引用)

紀伊内原駅(きいうちはらえき)は、和歌山県日高郡日高町大字萩原にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)紀勢本線(きのくに線)の駅である。 当駅は1929年、国鉄紀勢西線の紀伊由良駅から御坊駅までの開通と共に国鉄紀勢西線の駅として開業した。当駅はその後昭和34年、今の紀勢本線が全通し亀山駅と和歌山駅(現在の紀和駅)の間が紀勢本線となったのを受け国鉄紀勢本線の駅となり、さらに国鉄の分割民営化を経て現在に至っている。 1929年(昭和4年)4月21日 - 国鉄紀勢西線の紀伊由良駅から御坊駅までの開通と共に開業する。 1959年(昭和34年)7月15日 - 三木里駅 - 新鹿駅間の開通をもって現在の紀勢本線が全通し、新たに亀山駅と和歌山駅(現在の紀和駅)の間が紀勢本線となり、当駅も国鉄紀勢本線の駅となる。 1985年(昭和60年)3月14日 - 簡易委託駅となる。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅。