「げいは」とは?

言葉 詳細
鯨波

概要 (Wikipediaから引用)

鯨波駅(くじらなみえき)は、新潟県柏崎市鯨波一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)信越本線の駅である。 1902年(明治35年)7月10日 - 北越鉄道の臨時駅として9月30日まで開業。 1903年(明治36年)4月15日 - 北越鉄道の仮駅として10月31日限定であったが、後に1904年3月31日まで延長。 1904年(明治37年)4月1日 - 北越鉄道の駅として開業。 1907年(明治40年)8月1日 - 北越鉄道が国有化され、帝国鉄道庁(国有鉄道)の駅となる。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。 2012年(平成24年)5月1日 - 名誉駅長を配置。 駅構造 築堤上に相対式ホーム2面2線をもつ地上駅。両ホームは跨線橋で連絡している。 長岡駅管理の無人駅となっているが、駅および駅周辺の美化活動を行うボランティアとしてJR東日本OBに名誉駅長を委嘱している。駅舎2階が待合室となっている。以前は夏季の海水浴客に対応するため、臨時の乗車券窓口が1階(1か所)と待合室内(2か所)に設けられていたが、現在は通年無人。