「げいほく」とは?

言葉 詳細
芸北

概要 (Wikipediaから引用)

芸北町(げいほくちょう)は、かつて広島県山県郡に存在した自治体である。平成の大合併以前の山県郡6町1村では最大の面積を有する自治体であり、スキー場が多くあることで知られていた。 2005年2月1日に山県郡東 - 北部に存在した大朝・千代田・豊平各町と合併してその区域をもって発足した北広島町に移行したことに伴い廃止した。 地理 河川 ※いずれも太田川水系の川である。 大暮川 大佐川 柴木川…下流には三段峡(国の特別名勝指定)がある。 滝山川 細見川 山 臥龍山(刈尾山、1223.4m) 阿佐山(1218.2m) 天狗石山(1191.8m) 三ツ石山(1163.4m) 掛頭山(1126.1m) 毛無山(1082.7m) 大佐山(1069.0m) 高岳(1054.3m) 畳山(1029.0m) 冠山(1002.9m) 大潰山(997.5m) 熊城山(997.5m) 椎谷山(954.2m) 樋佐毛山(952.0m) 一兵山家山(951.7m) 鷹ノ巣山(943.3m) 雲月山(911.2m) 大平山(862.8m) 町名の由来 安芸国の北部に位置することから命名。