「こきぬ」とは?

言葉 詳細
小絹

概要 (Wikipediaから引用)

小絹駅(こきぬえき)は、茨城県つくばみらい市小絹793番地3にある関東鉄道常総線の駅。常総ニュータウン絹の台・きぬの里地区に近い駅である。 1913年(大正2年)11月1日:常総鉄道開業と同時に設置。 1945年(昭和20年)3月30日:筑波鉄道(初代)との合併により、常総筑波鉄道の駅となる。 1963年(昭和38年):駅舎を改築。 1965年(昭和40年)6月1日:鹿島参宮鉄道との合併により、関東鉄道の駅となる。 1983年(昭和58年)5月31日:新守谷駅 - 当駅 - 水海道駅間が複線化される。 1990年(平成2年)4月27日:住宅・都市整備公団・谷和原村の協力により、駅舎を改築。 2002年(平成14年)6月:小絹駅周辺が自転車等放置整理区域に指定される。 2009年(平成21年)3月14日:ICカードPASMO供用開始。 2010年(平成22年)2月16日 - 一部時間帯について駅員無配置となる。 2013年(平成25年)2月16日 - 原則として終日、駅員無配置となる。