「さいたまけんりつきたかわべこうとうがっこう」とは?

言葉 詳細
埼玉県立北川辺高等学校

概要 (Wikipediaから引用)

埼玉県立北川辺高等学校(さいたまけんりつ きたかわべこうとうがっこう)は、かつて埼玉県加須市にあった男女共学の県立高等学校。全日制普通科と普通科情報ビジネスコースを設置していた。 平成22年(2010年)4月1日、旧埼玉県立栗橋高等学校と統合。校名が埼玉県立栗橋北彩高等学校として旧埼玉県立栗橋高等学校の所在地に新たに開校した。 なお、北川辺高等学校の跡地には、学校法人開智学園が2011年より開智未来中学・高等学校を開設する事が決定した。 設置学科 普通科 情報ビジネスコース 沿革 1948年(昭和23年) - 埼玉県立不動岡高等学校北川辺分校が設立 1974年(昭和49年) - 埼玉県立北川辺高等学校が設立 1994年(平成6年) - 普通科情報ビジネスコース設置 2008年(平成20年) - 生徒募集停止 2010年(平成22年3月6日)- 最後の卒業式と統合記念式を挙行 2010年(平成22年3月31日)- 閉校 2010年(平成22年)4月1日 - 埼玉県立栗橋高等学校と統合され、埼玉県立栗橋北彩高等学校となった(所在地は旧県立栗橋高等学校) 部活動 運動部 サッカー部、バドミントン部、卓球部、バレーボール部、陸上部、ヨット部、野球部、テニス部、バスケットボール同好会、剣道部 文化部 情報ビジネス部、合唱部、吹奏楽部、JRC部、華道部、茶道部、写真部、書道部、アニメーション同好会、生徒会執行部 アクセス 東武日光線柳生駅東口より徒歩20分 その他 野球部は1976年の創部以来夏の公式戦で勝ち星がなく、2008年現在32連敗中である。