「ぬかざわ」とは?

言葉 詳細
糠沢

概要 (Wikipediaから引用)

糠沢駅(ぬかざわえき)は、秋田県北秋田市綴子字下谷地にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 昼間は普通列車が通過する時間帯があるほか、秋田発大館行最終列車も通過する。 1956年(昭和31年)12月3日 - 国鉄の駅として北秋田郡鷹巣町に開業。 1971年(昭和46年)10月1日 - 無人化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。 1988年(昭和63年) - 貨車を改造した駅舎になる。 2009年(平成21年)7月1日 - 駅舎が綴子大太鼓形に改築され供用開始となる。 駅構造 相対式ホーム2面2線を持つ地上駅。互いのホームは跨線橋で連絡している。 大館駅管理の無人駅である。1988年(昭和63年)から貨車を改造した駅舎が利用されてきたが、秋田建築技術センターの設計・施工により2009年(平成21年)7月1日に地元で有名な綴子大太鼓の形を取り入れた新駅舎が利用開始された。