「もうぎ」とは?

言葉 詳細
舞木

概要 (Wikipediaから引用)

舞木駅(もうぎえき)は、福島県郡山市舞木町字平にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越東線の駅である。 年表 1914年(大正3年)7月21日 - 舞木駅(もうきえき)として開業。 1950年(昭和25年)1月16日 - 読みを(もうぎえき)に改称。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。 1989年(平成元年)3月11日 - 磐越東線電子閉塞導入により無人化。ただし乗車券の発売は郡山駅から派遣にて継続。 1993年(平成5年)3月19日 - 郡山駅からの駅員派遣中止。完全無人化。 2009年(平成21年)3月14日 - ICカード「Suica」サービス開始。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。列車交換が可能であるが、定期列車での列車交換は行われていない。互いのホームは構内踏切で連絡している。 三春駅管理の無人駅。遠隔動作のスピーカーが設置されており、列車が遅れる際などは乗客に対して連絡が流れる。 のりば 構内の設備・施設 自動券売機(簡易型・1台) 簡易Suica改札機 自動販売機(飲料) 公衆電話 利用状況 2004年度の1日平均乗車人員は542人であった。